電力自己託送のご提案

遠隔地の支店や遊休地に屋根や土地を所有している企業様に、そこで発電された電力を⾃社の⼯場などで消費できるように提案させていただきます。
- 電力の自己託送とは
- 太陽光などの再エネ⾃家発電設備により作られた電⼒を、電⼒会社が保有する送配電網を介して、⾃社へ供給する仕組み。これにより、遠隔地から再エネ電⼒を融通することが可能です。
自己託送に向いている企業様
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電気を消費する拠点に太陽光発電設備設置スペースがない
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太陽光発電設備への初期投資及び資産計上できる
⾃⼰託送を導⼊するメリット
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メリット01
再エネ賦課金がかからない
自己託送で電力を調達すると再エネ賦課金を賦課されません。
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メリット02
余っている土地や屋根が有効活用できる
余った⼟地や屋根がある遠隔地から導⼊ができます。
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メリット03
企業イメージの向上につながる
「自己託送」を活用している企業様はまだまだ少ないので、周りへの企業アピールができます。








